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2013年10月17日未分類
薬で早く治して欲しい
2013年6月24日未分類
国民健康保険の特定健診はありがたい制度
2013年5月1日未分類
ロキソニンを薬局で買えることについて
2013年2月26日未分類
私の風邪薬の飲み方
2013年1月23日未分類
インフルエンザ特効薬って

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薬で早く治して欲しい

病院に行くと、ぐったりしていて何も出来ないパターンと、熱があってもはしゃいでしまって、後でグッタリ。

そんなどちらかのパターンを繰り返す我が家の子ども達です。
でも、大体において我が家の子ども達は病院では元気な事が多いです。
どうしてでしょうね?

本当に熱があって、吐き気がしてグッタリなんて最悪の体調の時は、さすがに病院でも静かにしているものです。
でも、ほとんどは病院にいる時は元気なんですよね~。おかしな話です。

親としては、1日でも早く治って欲しいのが本音です。
出来れば、薬も(勿論、その状態によってですが)強いのでも、早く直して欲しいのが私の本音です。
でも病院によっては、子どもの回復力を信じて最後の最後まで、抗生剤は出しませんって所もありますよね。
実際、それで治る事もありますが、酷くなって何度も病院に通う事になる事もありますね。
本当に見極めは難しいですね。

特に、子どもの状態は分かりにくいのかも知れませんね。
病状が一変したりする事もありますものね。

でも、診察の時位は静かにして欲しいものです。
熱があってもハシャイでいた長女は、診察の時もハイテンションでした。
ヘビのヌイグルミを振り回すほどです。

薬局でも、リラックマのヌイグルミと髪飾りをつけてご機嫌です。
先ほど、その写真を見つけて子どもが一言「薬屋さんの写真だ」ですって。
そうです。写真を撮るように言われていたのを思いだしました。
可愛く撮れてはいるけれど、病気の時とは誰も思わないでしょうね。

はしゃぎ過ぎて、家ではグッタリ。
薬も弱くて効き目がイマイチだったのは、言うまでもありません。

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2013年10月17日 | コメントは受け付けていません。 |

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国民健康保険の特定健診はありがたい制度

国民健康保険の健診のお知らせが郵便で来たので丁度良いと思い、近くの内科で特定健診を受けています。受け方は簡単です。特定健診には二種類有り、地域保健センターなど決まった日程に一斉に行う集団検診と近くの登録された内科個人病院で個人的に好きな時間に行く方法です。

私は、近くの消化器内科に行くことにして、その病院に電話を入れました。保険証と受診票(送られて来たもの)を直接普通にその病院の初診として訪ねてきてくださいと言うことだったので、朝食を抜いて朝一番に行きました。

受付で問診票と特定健診の申込書を書いていると間もなく順番が来て、採血、身長、体重、腹囲、心電図、血圧、など一通り取った後、問診を受けます。今回は肝臓などに自信が無く鼻血が続くという症状もあったので追加で詳細な血液検査も受けることになりました。

先生は物静かで、肝臓に自信が無いというとすぐに特定健診から切り替えて通常の肝機能の検査も追加してくれましたので良かったと思います。また問診を受けたときの話の内容によると、重篤な様子は無い様な印象でしたので少し安心。

来週結果が出てからで無いと詳細は解りませんが、先生との問診の後ほっとしたのか、鼻血は止まって身体の調子も良くなっています。病は気から。そういったことが本当にあるのかと感じた次第です。

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2013年6月24日 | コメントは受け付けていません。 |

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ロキソニンを薬局で買えることについて

ロキソニンが薬局で購入できるようになって、私はすごく助かっています。私は昔から生理通がひどく、痛み止めを病院にもらいに行っていました。店頭で売っている鎮痛剤では、効かなくなったからです。
しかし病院だと診察料がかかるし、行くまでの交通費を考え、店頭で購入できる痛み止めを、10年も前から望むようになりました。
そして、数年前のロキソニンSの発売に、すごく感謝しました。店頭で購入する時は、薬剤師さんの説明を受けてからしか購入できません。しかし、病院で痛み止めをもらうために、待ち続ける時間を考えたら、感動ものでした。
きっと私と同じように、思った方もたくさんいると思います。ただ注意しなくてはいけないのは、痛み止めが効くので、症状が悪化していても気付かない時です。

生理痛がどんどん酷くなったら、他の病気の可能性もあるので、病院に行くべきです。私も店頭で売っているものは、あくまでも忙しい時などの補助にして、検診はちゃんと行くようにしています。薬も使い方次第ですね。

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2013年5月1日 | コメントは受け付けていません。 |

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私の風邪薬の飲み方

風邪を引いた時に昔は家にある風邪薬をやみくもに飲んでいました。
しかし仕事で車を運転するようになったり、風邪薬で仕事中は眠くなっては困るという場面が出てきて、飲み方を少し工夫するようになりました。

基本は症状にあったもの、身体にあったものを飲むようにします。

日中は眠たくならないように漢方系の風邪薬(葛根湯、改源など)を飲むようにして、夕食後にはしっかり効くタイプの総合感冒薬を飲んでぐっすりと寝ます。

そうしていれば大体2日くらいですっきり治ってくれて高熱に何日も悩まされることはなくなりました。

この飲み方が正しいのかよくわかりませんが、私には合っているような気がします。

葛根湯は「風邪肩こりに葛根湯」と言われていて、肩こりにも良く効きます。うちの常備薬の1つでもあります。

今ちょうど感染性の胃腸炎(ノロウィルス・ロタウィルス)が流行っていますがこれを予防するにはうがい・手洗い・マスクです。
乾燥も感染の手助けになってしまうので出来れば湿度も60%くらいに保った方がよいようです。
予防も大切ですね!

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2013年2月26日 | コメントは受け付けていません。 |

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インフルエンザ特効薬って

後輩ママさんからインフルエンザでまた高熱があがったんだけど
再受診したほうがいいのかな?

と、相談されました。

息子君をみていないのですけど
インフルエンザで熱が出たり下がったりって
基本的にあっていいもの、だと思うので
様子をみてもいいんじゃない?って感じがするなぁ
と思っているのですけれど。
心配なら病院へ行けばいいじゃない、って感じです。

それはそうと。

自分の子どもが幼児だった時代
そういえばタミフルとかインフルエンザ特効薬ってなかった
んじゃないかな?と調べてみたら。

どうも10年位前?に
普通に医療機関で使われるようになっていたみたいです。

それ以前は風邪とインフルエンザって特に
区別の無い病気だったような?
特効薬を使うか使わないか?で
インフルエンザかどうかをしらべる判定の薬を
使うことになったみたいです。

知りませんでしたー。

熱が出ているなら寝ている。
それくらいだったのが自分が、幼児だった
ウン十年前。
おなかがいたければトイレへ行くし。
気持ち悪ければ寝ていなさい。

今はそんな風に育てるのも難しいわけですよね。

個人的に子どもたちが幼児だった時代
あんまり病院に行かせたくないなぁ。
薬とかいらないんじゃないかなぁ、と
考えて。
近所の小児科のドクターに相談したことがありました。

きちんと、ハナシをすると説明してくれて
どうしていいかきちんと理解できるまでしゃべってくれる
いい先生でした。
その先生とは引越し以降、お世話になることは
なくなってしまいましたが。
それでもその先生に教わったことの「基本」のキは
特効薬があるらしい、今のインフルエンザと
ほとんどかわりがないと思うのです。

だって、人間は人間のままですから。

今度は、MR 求人のことについて書きます。

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2013年1月23日 | コメントは受け付けていません。 |

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処方薬とセルフ購入薬のイメージ差

最近、医薬品の法律改正のおかげで、たまにドラッグストアなどで、あれ?という感じの薬を見ます。
今までは処方箋でのみ、出されていたような薬ですね。痛み止めに多い気がします。

とりあえず、名前が同じなので、物質としては同じものだとは思うのですが、強度も同じなんでしょうか。

医者に出されても、自分で買っても、効果は同じだと思うのですが、何となく、医師に処方される薬の方が効き目が強そうなイメージがあります。

しかし、よく考えてみれば、処方箋で出される薬にも、市販品で出ているものはあります。

何となく、印象に落差があるのは、医師という存在がそれだけ大きいからなのでしょうか。

しかし、冷静に考えてみれば、あまり問診で話もせず処方された薬と、薬剤師さんとよく相談して、薬局で自分の判断で買った薬では、よく相談したものの方が、安全な気もするのですが。

もう少し、この流れが定着すると、処方箋と、普通に変える薬のイメージの落差は減っていくのかもしれません。

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2013年1月18日 | コメントは受け付けていません。 |

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手荒れ、手湿疹の季節です

年末年始は、家事に掃除に水仕事が増える時期です。

主婦にとっては手荒れと手湿疹の嫌な季節です。
私も毎年のように、ひび、あかぎれ、手湿疹に悩まされます。今年のはじめは、しもやけも加わりとても大変でした。

いろんなハンドクリームを試したり、天然成分のオイルを
使ったりしたのですが、一向に手肌が良くなることはありませんでした。

それでも手肌を治して、指の曲げ伸ばしもスムーズにできなければ、家事もままなりません。
何とかならないものかと、ネットで調べてみると
意外なことに、ワセリンが効くとのこと。

ワセリンといえば、ボクシングでボクサーがパンチをもらい
その際目の上などをカットした場合に、豪快に目の上に塗りつけている、ジェル状のもの、というイメージでした。

半信半疑で、ドラッグストアへ行き、ワセリンください
というと、白色ワセリンを手渡してくれました。
しかもお手頃価格、これで手肌が治ればなお良いな
と思いながら帰宅しました。

その日、家事を一通り済ませ、お風呂上がりにしっかりと
手になじませ塗り込み、就寝しました。

半信半疑だったのですが、翌朝、ひび、あがぎれがふさがっていました。一度でスッキリと治ることはありませんが、
毎日、家事の合間そして就寝前にワセリンを塗ることで
手肌がきれいになりました。

今年も手肌にとって嫌な季節ですが、私にとって必須アイテムのワセリンで乗り切ろうと思います。

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2013年1月15日 | コメントは受け付けていません。 |

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脳の難病のモヤモヤ病で通院しています

私は45歳の主婦です。私には脳の難病のモヤモヤ病があります。

変な名前ですが難病指定されている完治しない病気です。

医師からは手術をすすめられていますが、どうせ完治しないならばと自然におまかせしています。

もちろん定期的に脳神経外科を受診しています。

最近は体調もいいので簡単な話ですぐに終わります。

最初にこの病気が見つかったのは、脳出血を起こしたことが原因でした。細くなった血管から出血し激しい頭痛で病院に運ばれました。

幸いにも切れた場所が良かったことと発見が早かったことで後遺症もなく退院できました。

しかしその後の検査でモヤモヤ病とわかり、血管バイパス手術も考えましたが、緊急性はないということでしたので今は様子を見ています。

時々発作はありますが、普通に生活していれば制限もないですし自分が病気であることさえ忘れてしまうほどです。

でも完治しない病気なんですよね。いつまた倒れてもいいように部屋はきれいにしています。

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2012年12月27日 | コメントは受け付けていません。 |

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